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プロフィール

100tomo

Author:100tomo
2007年に結婚。長~いOL生活を脱出し
2011年3月に待望の第一子を出産♪
今は家庭中心の日々を送っています。

久保田利伸さん, Luther Vandross, Stevie Wonder,
Ne-Yo, Beyonce・・・Black Musicを中心に音楽全般大好きです♪
奈良出身の旦那様に影響されてか ココ最近は仏像
(特に薬師寺の日光・月光菩薩)や、神社仏閣にも興味津々。
和の文化の素晴らしさを改めて見直しつつ、
本場関西のお笑いにもすっかりハマっています。

ドタバタの育児の様子などもupしていきま~す!
ホント、子育てって大変やわ~。


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小さな頃から通っている病院で定期診察を終え、部屋を出ようとした愛息が
先生に向かって、お礼と共に「先生も体大切にしてくださいね」と言った。
先生も私もビックリ!!!

どうしてそんな言葉が出てきたのか尋ねると
「だって、おかーちゃん 奈良のおばあちゃんと電話している時、
最後に必ず言うでしょ?」と返ってきた。
二度目のビックリ!!!

そんな会話まで聞いているんだ!
いや~、下手なことは言えないな(笑)と思いつつ
愛息の会話スキルは一体、誰似なんだろう・・・と。
少なくとも父親似ではないことは確か。
私もなかなかそこまでは・・・隔世遺伝かな(笑)

100tomo
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小1年の息子の2学期がスタートしました。

いよいよ来週からなわ跳びの練習が始まります。

今でも忘れられません。
幼稚園で練習していた(はず)なわとびを
自宅へ持ち帰った際、試しに跳ばせてみた時の
衝撃の光景を。

一瞬、ギャグかなにか???と目を疑いました。
跳べている or 跳べてない のレベルではなく
縄を飛ぶ全くイメージが出来ていず、体がちぐはぐな動き
になっていました。
まるで何かお祓いの儀式が始まったかのような
構えだったのです。

夏休みにやるべき課題でしたが、宿題やら旅行やら
毎日何かに追われているうちに練習せずに2学期を
迎えてしまいました。猛省。。。

とりあえずビニール製のジュニア縄跳びを購入し、
長さを調整して、跳ばせてみました。
練習していないのですから、上達しているはずもありません。
お祓いアゲインでした、、、

そして、ネットで検索して得たtipsを基に、縄跳びトレーニングを
開始しました。

まずは縄を持たずに練習!

① 姿勢を保ったまま、連続してその場でジャンプをさせる
 ➡すぐにOK

② 縄を持ったイメージで手を回させて
  手が下に来たタイミングでジャンプをさせる
 ➡そこそこOK

③ 縄を片手に持ち、体の横側で、手首を使ってくるくると
  キレイな全円を描くよう縄を回す
 ➡ダメ!全然ダメ!気づくと体の横ではなく前で円が回っとる・・・

この後、ビニール縄跳びは初心者には軽すぎて絡まりやすく、跳びにくいことが
判明したので、本当の『縄』の縄跳びをamazonにて発注。

ビニール縄跳びのまま練習していた時は、重さを出すためと、地面に縄が着いた
タイミングを知ってもらうために、ビニール縄にトイレットペーパーの芯を通して
跳ぶ練習をさせていました。
縄が絡まりにくくなるのと、多少、重みが出て、本人が飛びやすくなった気がします。

あと数日でもがんばって練習したら
このどうしようもない状態から せめてフツーに跳べない子レベルまで
到達してくれないかな。

親も実演し、見せてあげないといけないので
結構体力要ります。
縄跳びって結構、いい運動になりますね!

親子共々、がんばりまっす!!!

100tomo









東京は朝からしとしとと雨が降り続けていました。

愛息と買い出しへ出かけた帰り道で
突然、「おかーちゃん!セミ!セミ!」と愛息。
辺りを見回して見たものの、なかなか見つかりません。
最近、めっきり視力が低下(老眼か・・・)

すると目の前の それも予想よりずっと近くにセミを発見!!!
ビックリして思わず声を上げるオカン。

その様子を見て、あきれ顔の愛息の一言。
「おかーちゃんは虫はキライだし、にんじんはキライだし、
そんなんじゃ ろくな大人にならないよ!」

その後、残りの道中で いかにニンジンが美味しいか
いかに栄養価が高いか、我が家のちびっこ栄養士は延々と話し続けました。

将来、私が寝たきりになったりしたら、めっちゃ小うるさそうだなぁ。
愛息の口撃に耐えられるだろうか、、、
一抹の不安を覚えた夏休み最終日でした。

100tomo

実家の母が夏休みで、うちへ遊びに来ていました。
最終日の昨日。母、愛息を伴って父のお墓参りを済ませ
お昼にお寿司屋さんへ立ち寄りました。

やっと、やっと、愛息が生ものを少しずつ食べられるように
なってきたのです。
これまではずっと新幹線がお寿司を運んできてくれる
某有名な回転寿司しか行けませんでした。

決して高級店ではないのですが、カウンターだけのお店でした。
他のお客様の邪魔にならぬよう一番奥の端の席を確保。
座ってほどなくして、開口一番。

「たまにはこうやってキレイなお魚見ながら、こういうお寿司屋さんも
いいよね~~~♪』
店内にいたご婦人2名様、大笑い。

お子様セットの巻物を選ぶ時も
「最後の〆はやっぱり干ぴょうっしょ!」
お寿司屋の大将も苦笑い。。。

干ぴょう好きなのは昔から。
私なんていまだにそんなに好きではないのに。
実年齢 本当はサバ呼んでいるんじゃなかろうか、、、

このおしゃべり小坊主をいかにしゃべらせずにお寿司を口に放り込むか
それがオカンの課題でした。

そんな恥ずかしい想いをしつつも
カウンターでお寿司を食べられるなんて夢のようでした。
値段もリーズナブルだったし、お昼からお寿司なんて贅沢!
感激でした~~~♪♪♪


100tomo









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